miyukikaku

りんごの嘆き

自己愛の強い夫が勝手に別居生活を始めて長い年月が経った。今後の自分の生き方を考えながら自己愛男への不満を呟く。

勝手な行動

6 5月

抜き打ちで訪問するつもりだった

昨日書いた、ワクワクする作戦というのは、自己愛男の部屋に抜き打ちで行く事だった。


以前まではアパートの合鍵をうちに置いていた。


口では「鍵を置いとくから遊びに来るなら連絡して」と言っていたが、真っ赤な嘘だった。

「行きたいから旅費送ってほしい」と試しに言ってみたら、

「今来ても、そこにはもう僕は住んでいないよ」と言われた。かと言ってどこにいるかは教えない。勿論旅費なんて送るはずもない。


実際は住んでいたのだが。来させない為の嘘。


鍵をなぜ置いて行ったのかはわからないが、後から後悔したのだろう。
(誠実さアピールのパフォーマンスか。すぐ引っ越すつもりだったのだろう)


私が自分で旅費をだして、子どもを家に置いたまま来るわけがないと思っていたようだ。


そこを裏切って、出張や旅行の日を調べてこっそり行くつもりだった。


奴は、悪知恵だけは働くが、お馬鹿な部分も多い。

”自分の思いたい様に思い込む”癖がある。詐欺に簡単に引き寄せられる異常な鈍感さもある。



まさか妻がいきなり来たら困る⇒来れるわけがない⇒絶対来ないと思いたい⇒きっと来ないと思い込む。


そういう思い込む癖で、人の忠告無視して失敗してきた大馬鹿者。


そこを利用してチャンスを狙っているうちに、内緒で奴は引っ越ししてしまった。



再びお金持ちの経営者を見つけて、その人の世話になっていた。


人の家に居候されたら、どうしようもない。


私には「とりあえず、間に合わせに住まわせてもらっている。アパートが見つかったら出ていくから決まったら住所を教えるよ」と言って、しばらくはなかなか居場所を教えなかった。






    
21 4月

もううんざりの送り物




ピンポーン!


宅配便だ。自己愛男からだ。


小さい箱。不気味。いつも突然送ってくる。無駄な物を。ごみとか。



開けてみた。何だこれは。汚れた小さい箱が入っている。プレゼントの時期でもない。


仮にプレゼントだと言われても、これまで、包装された綺麗な品を送ってきたことはない。



デパートから直送とかいっさいない。



送ってくるものは、必ず汚れた物だ。奴が使って飽きて別の物を買ったからこっちに押し付けるということ。そして「送ってあげたぞ、いい旦那だろ」という自己満足。


全く必要のない模造品ばかり。パチンコの景品なのか、まともな買い物ではない。




そういう浪費が好きなのだ。お金は送りたくない、物なら自分の自己満足を押し付けられるからいいのだ。


迷惑だ。家族に新品は使わせない、新品は自分が使うらしい。



他に必要な物はあるのに、どうでもよいおもちゃみたいな壊れた物を送ってくる。


今までどういう物があったかというと、
汚れた放射能測定器。壊れていた。しかも偽物。放射能の心配はないのにただの興味で買って、使ってぽいとこっちに送ってきた。


使い古しの臭い頭につけるライト。?



汚れた皮の作業用手袋。 感度の悪い安物のボイスレコーダは、すぐ故障した。



全て処分することになる。パソコンも汚れて臭い物を押し付けてきて、自分は新品を買っていた。
期限が3日後に迫ったクッキー、山ほどの。3日で全部食べろと?


箱が破けて中身がこぼれた洗濯洗剤と一緒に無造作にカレールーが10箱入った段ボールが来た事もあった。

受け取る人の事を思えば、洗剤と食品は一緒にいれないだろうし、せめて臭いがうつらないように梱包に注意するだろう。そもそもそこまでしていらないのだ。ちゃんと生活費をだしてくれたら。



他にもまだ沢山ある。腹がたつから無視していると「どうだ。あれは良かっただろう」と感謝を押し付けてくる。



こういうつまらぬパフォーマンスで、「僕って良い旦那さん!」とうっとりしているのだ。

これで、家族を養っていると思っているらしい。


以前、奴にちゃんと扶養するように言った時「ちゃんと物を送ってやっているはずだ」ときた。

ほらやっぱり。どうしようもない人。

さて、今日の品も、いつも通りだ。汚れた箱。せめて包装するとか、手紙つけるか、綺麗な物を送るならまだ良いのだが。


また無駄な買い物をし、飽きて押し付けてきたのだろう。ばれているのに、口ではプレゼントとしてやったと言うのだろう。


中古のパソコン用の扇風機だった。これで3台目だぞ。馬鹿じゃないか。

こんなの必要ない。暑くなるほど使っていないし、3台も押し付けてどうする。


こっちには1円でも使いたがらない、子どもの学校費用ですらケチるのに。



別居する前はもっとひどかった。



例えば、沢山のファイルを買ってきたかと思えば、家に入った途端ポイと放り投げる。



そのまま放置で、使わないのだ。




しばらくして「これは使わないならなぜ買ってきたのか」と聞くとすっかり忘れていたようで、あわてて「勝手に触るな。使うんだからよこせ」と持ち出す。


が、またどこかに置いたまま結局捨てる。



奴はお金を使う事が好きなだけだ。自分の為に。自分の為だけに。










26 3月

花見で心を癒す

自己愛男とまだ連絡がとれない。


困るんだけど。何やってるんだか。

旅行にしては長いから、何かまたトラブっているんだろう。全く(゚皿゚メ)

もう2週間だ。こっちは、月末に実家に帰る用事もできたし、お金がいるんだ。



奴の支払い分、口座に入金してもらわないと困る。



奴がやたらと口にする「自分は家族を食わす為に遠くで頑張っている」の言葉、2度と私に言ってほしくない。





こっちが困る事はわかるはずだ。故意に送金しないのはあきらか。



文句を言われた時の言い訳は準備しているのだろう。



理由があるなら、先に言えばよい。絶対言わない。知らん顔して逃げる。



何か言われたら、言い訳して誤魔化そうと思っている。それを飽きずに何度も繰り返す。



そういえば、奴個人のローン支払いが一つ完済した。


その分、楽になったはずだ。

奴は楽になった分は、自分ですぐに遊びに使ってしまう。
計画性に欠け、節約とかできないから、目先の誘惑優先で、大事な支払いも後回しにする。



今、なぜ音信不通なのか、いずれわかる。その時にまたこっちも作戦を考えよう。


DSC_0057


お花見に行って、心を癒してきた(笑)









25 3月

幸せな事に気が付かない。もう手遅れ。

以前私は、自己愛男が住んでいたアパートの合鍵を持っていたので、留守中いきなり行ってやろうと楽しみにしていた。

ところが、黙っていつのまにか引っ越しており、鍵も渡さなくなった。



別居以来一度も奴は家族を自分の住まいに呼んだことがない。


当たり前か。


なら、「家族のために」なんて嘘を言うなと言いたい。


おそらく、向こうの知り合いも、奴の嘘に気が付いていると思う。



いくらいい父親ぶって騙しても、長年妻が一度も来ないとなれば、おかしいと思うはずだ。



「呼んでほしい」と言った事も何回もあるが、旅費を出したく無い為に、お金の無いパフォーマンスがひどくなり、送金をけちり、うやむやにされる。



「一度位は帰宅(旅行や実家帰省と言いたいが)をやめて、その旅費を使って、子供達をよんだらどう?」
と何回も言っている。



それでも自分だけ内緒で旅行したり、ふいうちに帰宅している。

自分の為に使うお金はあるが、家族に使うお金は全く無いようだ。


抗議したら、「帰ってくるなという事か。」と言いだし、「あんたが帰るなといったんだからね。帰ってこないとか文句は言わせないよ」と誤魔化す。脅せば黙ると思っている。


その後、一度だけ呼ぼうとする気配があったが、子どもの受験中に呼ぼうとした。

受験だから行けるはずがないと知っていて、形だけ誘ったふりをし、「よべって言われたからよんだのに、来なかった。勝手だ。もう呼ばん」という事にする作戦。

これがせこい奴のやり方。

「人に言われたくない」、「文句言われたくない」「どうにかして黙らせたい」という事しか頭にない。



だから、奴と話すと「相手と喧嘩になった時の為に相手を陥れる材料と言い訳に使える言葉探し」をしているのを感じるので、疲れる。



もし、内緒でいきなり私が奴の所に行ったら、

「よく来れるお金があったね。もう生活費は送らなくてもいいね」となる。

前もって行きたいと連絡しても、返事はわかっている。

「来月の生活費を旅費に回すしかないなあ。それでいいなら来れば」と言うはずだ。


自己愛性人格障害なのか、自分以外の人間に対する愛情が無い。子どもに対しても。



もう今は行く価値も感じないから、奴が突然死でもしない限り予定はない。


周りから「本当に家族がいるの?家族に嫌われているのでは?」とどんどん疑われたら良い。


”家族に「呼んでほしい」なんて言ってもらえる幸せ”を、愚かな男が自分から捨てたわけだ。

そのうち奴がいくら「来てほしい」「世話してほしい」「助けてほしい」「家族だから当たり前だろ」といくら言われても、もう手遅れだ。



うんと泣き叫び、家族を罵倒したらよい。

次はこっちが無視してあげる。


それでも気が付かないだろうけど。自分がそうしてしまったという事を。






24 3月

家の中を探られる

気候が良くなり、押し入れなどの片づけをしていたら、


「大事な物は、ちゃんと隠した方がいい。お父さんに見つかるよ」と子どもが言う。



私の留守中の事だったようだが、帰宅時、自己愛男は、家の中を色々探っている様だと言う。




「私の部屋に隠していたお小遣い、とられそうになったし。たまたま自分が部屋に入った時、お父さんが私のお金の封筒を持っていた。適当に誤魔化していたけど。」


「何か探しているふりして、家の中あれこれ見て回っているよ。」


と言うのだ。



自分がお金を使った後は、子どもが盗んだとまで言う男、自分が泥棒じゃないか。



「お母さんに内緒だぞ」と言い、口止めをするという。



いったい何を探しているのか。



私を陥れる材料でも探しているのだろうか。


私や子どもの通帳?かもしれないな。


見られて困るのは奴の部屋の方だろう。

そういえば、帰宅も連絡なしにいきなり、抜き打ち検査みたいにやってくる。



「空港に迎えに行くから連絡してきて」といつも言うのだが、無視して不意打ちに家に帰ってくる。

そのくせ、別居先に帰る時は、車で空港まで送る様に命令してくる。
仕事で無理だと言うと、モラハラが始まる。


何かあると「あんたが言ったから聞いてやった」と人のせいにし、現実は人の気持ちなんか無視してしたいことは勝手にやっている。


私はそういう時は、ブチ切れ、黙ってはいない。















18 3月

地獄への道連れはお断り

先日、自己愛男からケチな振り込みがあってから、不足分を催促しようとしたが、音信不通になっている。



何か都合悪い事、こそこそする時はいつもそうだ。



4日前から連絡がとれない。電話もでない、メールも返事ないし、毎日書いているブログもその日から書いていない。



先日、「すぐに振り込むよ」といういつもと違った返事に違和感感じたが、そういうことか。



こちらにはケチったお金を自分でまた何か遊びに使っているのだろう。


旅行かな。いいご身分だなあ。

おそらく、後からこう言ってくるだろう。


「お金が無くて、送金できなかった。毎日まともに食べずに仕事に追われている。」と。
聞き飽きた。まだそれで騙せると思っている。


子どもには一円もやりたくない父親が、嘘ついてまで自分だけの楽しみを優先する。


何が楽しいのだろう。いつも一緒にいて子育ての気分転換ならまだわかる。



全く子育てをしてない、家庭にいない男が、少しは後ろめたさを感じないのかなと思う。



奴の頭は、後ろめたさでなく、いかに文句を言われないようにするか、いかに騙すか、それしかないのだ。子どもとの思い出が無い事に何も感じない。

姑の性格にそっくりになってきた。

浪費がひどく、長男以外には一円も使いたくない人だった。ましてや孫も嫁にも情が無かった。



姑は被害妄想がひどく、よく人を怒らせるトラブルメーカーだった。
奴は姑に愛されたくて、言いなりだった。


姑のおかしな行動も、「母は正しい。お手本にする」と今でも言っているのだ。



ということは、もしかしたら、老後は奴も姑の様に妄想が悪化するかもしれない。


もし、そうなったら限界だ。

世間に何と言われても、絶対奴を救いたくない。地獄までの道連れはお断りする。








18 2月

失敗だったかも

今日は失敗したかもしれない。


自己愛男からメールがきて、「送金しばらくできないから」とあった。


はいはいと聞いていたらとんでもないことになる。

「それは困る、ちゃんと送ってもらわないと」と返事した。
だいたい、奴の支払い分が多いのに。まるで私が全部小遣いに使っていると思っている。
いつもまともに送らないで、何を言っているのか。

まず、わびてほしいものだ。上から目線で言い放つのが腹立たしい。
税金も保険も奴の借金もこっちに払わせている。

すると
「今、そっちにお金送ったら僕は生きていけない。車も買い直したいし、どれだけ僕が我慢していると思っているんだ」ときた。


私は知っている。奴がもうじき旅行にいくことを。
誰かに寄付していい格好したり、自分へのご褒美と言って、変なセミナー旅行していること。


実家にも何回も飛行機で遊びに帰っていること。(喧嘩して歓迎されてないのに)


そしてその車とやらは2台目で、内緒で買っていたことも。


いつのまにか、奴の持ち物が増えているのだ。そんな浪費している事は隠し、使い果たしてから家族にはお金に困っていると言ってくるのはいつもの事だ。



そして、毎度の脅し文句が同じセリフ。「このままではそっちも生きて行けなくなるよ」だ。いう事聞かないと送金とめるぞ、いいなと脅すのだ。遠まわしに言うので、「脅してない」と否定する。
ずる賢さだけは頭が回る。



結婚以来ずっとそうやって家族を犠牲にしてきたのだ。



いい歳なのに、いつまでこんな事をやっていくつもりか。もう私は騙されない。



今までは駆け引きで、返事は少し抑え目にしたり、どうせ相手は変わらないのだからと思って黙っていた時もあった。

今回は、私は引かなかった。というか、溜まっていた不満が一機に噴き出して止まらなくなった。







30 1月

嫌な郵便物

自己愛男あての郵便物が自宅に届く。



別居してしばらくは、嫌な郵便物が多かった。私の知らない借金の催促が一番多かった。



会社からのくびの通告書、苦情書など、酷い時は悪戯電話、無言電話まで。全て自己愛男あて。


中には、私にわざとわかる様に、助けを求める形のもあった。


絶対、私は関わらない。

どこに行っても次々と敵を増やしている、情けない男。



でも、奴はいつもヘラヘラ笑って、自信満々。自分ほど評価されていて、慕われている人間はいないと私に言う。



嫌で不安な思いをさせている私に、「僕の事を何も知らないくせに」とふふんと馬鹿にした態度をとる。


世間を騙せるから、妻も騙せると思っている。すぐに忘れると思っている。



絶対忘れるわけない。



自分だけ好き放題、我儘に生きてきたから、奴は楽しい人生だろう。
夫の喜ぶ事の為に我慢するのが妻のつとめだと愚かな勘違いをしている。
家族が夫の犠牲になるのが美徳だと思っている。自分にはそれだけの価値と魅力があると思いたいのだ。


嫌がらせをすればするほど、家族は自分の価値を認め、執着すると思っているのだ。


「そんな事はないよ」と、
「そっちのトラブルで家族を巻き込むのはやめてほしい、家族の住所を勝手に使わないで」と注意してやった。






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27 1月

1日も安心して暮せた日は無かった

2つめは、「今年は海外旅行にいく!」と書いてあったこと。


もう具体的に決めているようで、確実な予定のようだ。



怒りが沸いた。


これまでもそうだったが、あまりに無計画、無責任。


先に優先すべきこと、沢山あるだろう。私と子どもには我慢を強いてきて、自分は我慢しない。


借金してでもいく?どうせ自分が死ねば家族が相続するんだからと平気なのだろう。




結婚して長い年月、一日も安心して暮せたことは無かった気がする。


ずっとお金に苦しみ、好き勝手に生きる男に振り回され、大事な貯金も給料も、親のお金も全部奴が使った。子どもはその為に犠牲になった。

私が甘かったと後悔ばかりしている。



奴は、今、ルンルンで、「自分は人気があり、評価され、稼ぎ頭で家族の為、世の中の為に動き、必要とされている」と本気で思っている。子どもと旅行に一回も行っていないし、思い出もない、全く興味もない父親だってこと、自覚していない。

自分は偉いから海外くらい行かないとおかしい、と思っているのが文章から伝わる。



こいつより絶対先には死ねないぞ。

もし奴に何かあったら、その時全てお返しするつもりだ。






25 11月

嘘のメールにもう騙されない

催促のメールと言っても、命令口調ではなく、短くあっさりした言葉でうつ。


それで、反応が来ることはまず無い。気が付いていないふり。


ラインなら既読したかわかるのだが、私がラインしていないと思っているのでそのまま思わせている。

奴はスマホをいじれなかった。

私が数年前から使っているのも知らず、自分が最先端と思っているのでまさか私が先に使っていると知れば、必ず何かつまらぬ嫌がらせをしたり、子供たちとのグループにも強引に入ろうとするのは目に見えている。


盗聴器を持っていたり私との電話の録音をする夫なのだ。何をするかわからない。



最近もたもたしながらスマホデビューしたようだが、必要のない携帯3台持っているのにまた浪費している。


返信はなかなかしてこない。何の為の携帯なのか。


こちらからは最初はあっさりとした言葉で催促し、無視されたら少し急がせる。それでも無視したら脅す、そこまでしないと反応しない。相手が困ろうと、とぼけてすむならそうしようとするのだ。

おそらく、人から受けた恩や借金などもそうやってとぼけてすましているのではないかと思われる。だから敵が多く、信用ゼロなのだ。


自分が困った時、あてが大きく外れた時、人と派手に喧嘩して孤立した時など、パニクった時だけは、私にメールを次々とうってくる。いかに自分が正しくて、相手が悪いかを訴える。

私なら、向こうの事を何も知らないから騙せると思っているのだろう。
いやいや、私は騙されない。

心の中で「ああ、またか」と馬鹿にするだけだ。

そして、しばらくしたら、また無視が始まるのも知っている。

そしてあんなに悪く言っていた相手の事を、褒め始めたり自分が言った事を私が言ったかのように脳内変換して、私に「そんな人じゃないよ。いいところもあるんだから」と説教するという馬鹿馬鹿しいパターンが繰り返される事も知っている。

そうやって、自分がメールで見せた恥を誤魔化そうとする。



そんな事の連続で一生を終えそうな男である。








プロフィール

りんご

主婦歴、子育て歴長いです。自己愛の強い夫に振り回される人生。長い間我慢してきた事を吐き出し、これからの自分の生き方も考えながら、あれこれ呟きます。

いつも有難うございます
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