私は今までいろんな仕事をしてきた。

慣れてきて、これから給料もあがるという時になると、自己愛男の気まぐれな行動で引っ越したりで、辞めざるを得なくなった事が何回もあった。

奴の勝手な別居のせいで、長い間子供を一人で育てる事になった為、急な休みや早退、学校行事に融通のきく仕事に変えたりと、生活状況が悪化していき、奴に抵抗すればモラハラ、DVがひどくなり、体調まで壊してしまった。




奴は「別居の方が、稼げる」だの「いい暮らしができるよ」だの、耳タコの言い訳ばかりで、現実は真逆だった。



夫婦で協力して子供を育て、働き、やり繰りして、子供を一人前にできたら成功と思っていたが、誰でもがやっている事すら奴にはできなかった。



「普通はこうなのに、あいつは普通じゃない。」「あの人は常識がない」といつも誰かを批判する”自称普通で常識人”の自己愛男。



奴は、独身の時、肉体労働を馬鹿にし、保育園に子供を預ける親を馬鹿にしていた。


自分はエリートだから、楽して稼ぎ、すぐにトップになり、「妻を働かすなんて男としてみっともない」「保育園にあずけるなんて、子育ての放棄だ。ろくな親じゃない」とさんざん非難していた。
それは姑の考えでもあり、「母親の考えは自分の考え」と信じ、言い張っていた。

という事は、「結婚したら、妻が働かずとも生活できるように、自分が頑張る」という事だな。と思っていた。



ところが、結婚した途端に豹変、前に書いた通りだ。

「保育園に入れる親はろくでもない」と言いながら、私には保育園に子供を預けさせて、働けと女の稼ぎをあてにする態度。自分は働かないで。




保育園に入れる事を、子育ての放棄とまで言った、その男自身が放棄しているじゃないか。


何の体験もしていない若造の時から「自分は違う、自分は人より上だからそうはならない」と、妄想していた。


現実は真逆だった。それでもまだ自覚しない、

「もう無理。結果はでたよ、素直に認めなさい、自分はどういう人間なのかを。」と何人の人(被害者)が思っていることだろう。





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